アッコがおまかせ ~和田アキ子50周年記念トリビュート・アルバム~

2018年9月5日発売
UICV-1102 ¥2,800 (+tax)

和田アキ子のデビュー50周年を記念したトリビュート・アルバム。
世代やジャンルを越えた今を代表する豪華アーティスト13組が結集し
全曲新録で名曲たちに新たな命を吹き込んだ。
ジャケット写真の作画はビートたけし。

これだけ豪華なアーティストの方々が私の歌をカバーして下さり、本当に嬉しく思います。
様々なジャンルのアーティストによる多種多様なアレンジは、とても新鮮で面白く、私自身とても刺激を受けました。
50年の間に生まれてきた「宝物」でもある私の歌たちが、こうして新たな感性で生まれ変わるのはとても光栄です。
今までに私の歌を聴いたことない世代の方々にも届いてくれたらなと願っております。
タイトル通り『アッコがおまかせ』した珠玉のアーティストたちの歌を是非堪能して頂ければと思います!

和田アキ子

試聴

  • 『アッコがおまかせ ~和田アキ子50周年記念トリビュート・アルバム~』
    ダイジェスト
  • MISIA
    「もう一度ふたりで歌いたい」
  • MAN WITH A MISSION
    「あの鐘を鳴らすのはあなた」
  • 竹原ピストル
    「Mother」
  • JUJU
    「だってしょうがないじゃない」
  • 横山健
    「抱擁」
  • 大原櫻子
    「さあ冒険だ」
  • Toshl (X JAPAN)
    「幸せのちから」
  • クレイジーケンバンド
    「笑って許して」
  • EXILE SHOKICHI × PKCZ®
    「古い日記」
  • サンボマスター
    「どしゃぶりの雨の中で」
  • 氣志團
    「Shut Up!」
  • Matt Cab
    「夢」
  • C&K
    「愛の光」
  • 『アッコがおまかせ ~和田アキ子50周年記念トリビュート・アルバム~』
    ダイジェスト

  • MISIA
    「もう一度ふたりで歌いたい」

  • MAN WITH A MISSION
    「あの鐘を鳴らすのはあなた」

  • 竹原ピストル
    「Mother」

  • JUJU
    「だってしょうがないじゃない」

  • 横山健
    「抱擁」

  • 大原櫻子
    「さあ冒険だ」

  • Toshl (X JAPAN)
    「幸せのちから」

  • クレイジーケンバンド
    「笑って許して」

  • EXILE SHOKICHI × PKCZ®
    「古い日記」

  • サンボマスター
    「どしゃぶりの雨の中で」

  • 氣志團
    「Shut Up!」

  • Matt Cab
    「夢」

  • C&K
    「愛の光」

アーティスト
・収録曲

MISIA・MAN WITH A MISSION・JUJU・Toshl (X JAPAN)・横山剣(クレイジーケンバンド)・EXILE SHOKICHI・C&Kコメント掲載中!

MISIA
「もう一度ふたりで歌いたい」作詞:阿久悠 作曲:森田公一
(1986年)

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コメント

ファンクやR&B、ソウルを歌ってこられた大先輩のカバーを歌うということで、緊張しました。
沢山の名曲からの選曲は非常に悩みましたが、私も好きなゴスペル調の曲で、力強く・柔らかな和田アキ子さんの歌声が素敵な、阿久悠さんの書かれた「歌うことは 愛すること  愛することは 生きること」という歌詞にも、とても感動した「もう一度ふたりで歌いたい」を歌わせていただきました。
実際に歌ってみると、サラリとやっていらっしゃるので気づかなかった和田さんの細やかな歌のテクニックに沢山気づかされることがあり、歌うことで、いろいろと教えて頂いた気がします。

MISIA

プロフィール

長崎県出身。その小さな体から発する5オクターブの音域を誇る圧倒的な歌唱力を持ち、「Queen of Soul」と呼ばれる日本を代表する女性歌手。1998年のデビュー曲「つつみ込むように…」は日本の音楽シーンに強い影響を与え、ジャパニーズR&Bの先駆者と言われる。その後発表された1stアルバム「Mother Father Brother Sister」は新人ながら、300万枚の異例のセールスを記録。
その実力は日本国内のみならず、アジアひいては世界からも認められる。デビュー20年を迎えてもなお、年々音楽に対する追究心はとどまることを知らず、世界を舞台に様々な作品を発表。また、音楽活動のみならず社会貢献活動にも注力し、第5回アフリカ開発会議(TICAD V)名誉大使などを歴任。

MAN WITH A MISSION
「あの鐘を鳴らすのはあなた」作詞:阿久悠 作曲:森田公一
(1972年)

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コメント

珠玉ノ名曲ノカバーヲサセテイタダキ大変光栄デス。作業シナガラモナンチュウエエ曲ナンジャト再確認スルバカリデシタガ、狼達ナリノドラマヤエモーションヲ全力デ注入シマシタ。我ラノカバー曲モ楽シンデ頂ケレバ幸イデス!

Jean-Ken Johnny (MAN WITH A MISSION)

プロフィール

頭はオオカミ、身体は人間という究極の生命体5匹からなるロックバンド、MAN WITH A MISSION。
2010年に突如音楽シーンに登場。日本武道館、横浜アリーナ、幕張メッセ、さいたまスーパーアリーナでのそれぞれのワンマン公演は即日SOLD OUT。
北米やヨーロッパ、アジアでもツアーを敢行する等、活動をワールドワイドに拡げ、その快進撃はとどまる事を知らない。
2018年9月からは全国ツアーがスタート、11月17日には阪神甲子園球場でツアーファイナルを迎える。

竹原ピストル
「Mother」作詞:秋元康 作曲:鈴木キサブロー
(1996年)

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プロフィール

竹原ピストル
1976年、千葉県生まれ。
1999年、野狐禅(ヤコゼン)を結成し音楽活動を本格化。2003年にメジャーデビュー。
その後、野狐禅を解散し、毎年約250本のペースでライブを行うなど一人きりでの表現活動を開始。
2017年にリリースしたアルバム「PEACE OUT」は自身キャリアハイとなるオリコンウィークリー5位にチャートイン。多くの夏フェス・大型音楽番組の出演も経て、大晦日には紅白歌合戦にも出演。
音楽活動に加えて役者としての評価も高く、第90回 キネマ旬報 助演男優賞、第40回 日本アカデミー賞 優秀助演男優賞を受賞。サントリーコーヒー「BOSS」のTVCMにも出演した。
2018年4月ニューアルバム「GOOD LUCK TRACK」をリリース、現在52本に及ぶ全国弾き語りツアーの真っ最中。

JUJU
「だってしょうがないじゃない」作詞:川村真澄 作曲:馬飼野康二
(1988年)

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コメント

この度は素敵なトリビュートアルバムに参加させていただき、本当にありがとうございます。音楽番組でデュエットさせていただいた名曲「だってしょうがないじゃない」をカヴァーできて光栄です!
そしてなによりも50周年おめでとうございます!!これからもパワフルでチャーミングな和田さんの背中を追いかけながら私も頑張って歌い続けていきたいと思います。

JUJU

プロフィール

18歳で単身渡米。ジャズをはじめ、さまざまなジャンルの音楽に触れ独自の音楽性を築いていく。’06年「奇跡を望むなら...」でブレイク。
その後もオリジナル曲に加え、JAZZ ALBUM「DELICIOUS」や、カヴァーALBUM「Request」シリーズなど様々な企画で大ヒット。
2018年2月、7枚目のオリジナルALBUM「I」をリリースし、4月~10月には全国12万人超を動員する44公演のホール~アリーナツアーを開催。
今年の8月25日で15周年を迎える。

横山健
「抱擁」作詞:阿久悠 作曲:都志見隆
(1987年)

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プロフィール

04年にKen Yokoyama名義のアルバムをリリースしバンド活動を開始。以降Ken Bandとしてのライブ活動を展開。現在までに5枚のフルアルバムをリリース。日本武道館公演や神戸国際展示場、幕張メッセ等大規模公演も成功させる。11年以降はHi-STANDARDを再始動させKen Band以外の活動も展開。’13年には自身のドキュメンタリー映画を全国60の劇場で上映。’15年にはテレビ朝日系「ミュージックステーション」で地上波初出演、「オールナイトニッポン」のパーソナリティを務めるなど大きな話題を呼んだ。また、Gretsch Guitar初の日本人ギタリストのシグネチュア・モデルが開発される。16年には2度目となる日本武道館公演を成功させ、17年にはHi-STANDARDとして18年ぶりのアルバムリリース&アリーナ公演を行う。そして今年、難波章浩率いるNAMBA69とのスプリットアルバムをリリースし大きな話題となった。

大原櫻子
「さあ冒険だ」作詞:森高千里 with S.Itoi
作曲:カールスモーキー石井
(1995年)

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プロフィール

1996年、東京都生まれ。22歳。
2013年、映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」の全国ヒロインオーディションで抜擢され、スクリーン&CD同時デビュー。2014には女優として「日本映画批評家大賞 "新人賞"」、シンガーとして「第56回輝く!日本レコード大賞"新人賞"」をダブル受賞。
1stアルバム『HAPPY』はオリコンウィークリーチャート2位で10万枚を突破しゴールドディスク獲得、年末にはソロデビュー満1年でのNHK紅白歌合戦への出場を果たし紅組トップバッターに大抜擢された。
2018年はミュージカル『FUN HOME』へ出演後、シングル「泣きたいくらい」(資生堂SEA BREEZE CMソング)、3rdアルバム「Enjoy」をリリースし、全国ツアー大原櫻子 5th TOUR 2018~Enjoy?~」を開催中。
歌に演技に活躍するニュースター。

Toshl (X JAPAN)
「幸せのちから」作詞・作曲:M.Y
(2008年)

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コメント

今回、トリビュートアルバムに参加させて頂くことを大変光栄に思っております。音楽活動はもとより、様々な活動で50年という長きにわたり芸能界の第一線でご活躍され続けていらっしゃることも心より尊敬致します。そんな人生が詰まったようなバイタリティと説得力溢れる、深く暖かな歌声からパッションを頂き、自分なりに魂込めて、メッセージソング「幸せのちから」を歌わせて頂きました。

Toshl

プロフィール

1989年ロックバンドXのボーカルとしてメジャーデビュー。アルバムセールス、観客動員など数々の金字塔を打ち立てる。絶大な人気を誇る中、1997年脱退、バンド解散を経て、2008年再結成。世界中で熱狂的なファンの支持を得ている。2014年、自らの苦難の経験を赤裸々に綴った自著「洗脳~地獄の12年からの生還~」を上梓。たちまちベストセラーに。2018年より「龍玄とし」と改名、人気アプリゲームの音楽プロデュースやラジオのパーソナリティ、またバラエティー番組出演やテレビ番組の司会など、多彩な才能を発揮。圧倒的なボーカル力の歌に加え、その魅力的な人間性にも注目が集まっている。「人生はやり直せる」との想いを、音楽だけでなく幅広い活動を通じて伝える稀有なシンガーの熱いメッセージは、世代を超えて深い感動と共感を得ている。

クレイジーケンバンド
「笑って許して」作詞:阿久悠 作曲:羽根田武邦
(1970年)

試聴

コメント

初めてアッコさんの楽曲にシビれたのは小学生のときでした。
父親が持っていた「星空の孤独」とそのB面の「バイバイ・アダム」という素晴らしいシングルでした。いずれもゴスペルやR&Bを思わせるソウルフルな楽曲で、そのダイナミックな唱法は子供だった僕の心にも刺さりました。
アッコさんには理屈抜きに「不良の匂い」がしたのですが、僕がアッコさんを好きになった理由としてそこも大きいです。それが感受性の豊かさとして歌に現れていると思うからです。
好きな曲がいっぱい有り過ぎて今回はどの曲をカヴァーするか迷いましたが、テレビ番組でもコンサートでもファンとのかけ合いが素晴らしかったこの曲をカヴァーさせていただきました。シャッフル・ビートをドドンパというか、フィリッピン・マンボのリズムに置き換えてやってみたらどうなるだろうと試みたところ、非常にイイ感じになったのでそのように仕上げ、歌唱法は僭越ながら和田唱法をちょっとマネさせて戴きました(汗)。
タレント、そして女優としてのアッコさんも最高ですが、やっぱりアッコさんの真骨頂は「歌」であると強く思います。いつまでも和製R&Bの女王として、人間の喜び、哀しみ、強さ、弱さをソウルフルな、そしてダイナマイトな歌に込めて僕たちファンを魅了し続けてください!イイネ!イイネ!イイネ!

横山剣(クレイジーケンバンド)

プロフィール

1997年の春頃、横浜本牧の伝説的スポット「イタリアンガーデン」にてヌルッと発生。
“歌うメロディー・メイカー”横山剣の脳内に鳴りまくってるゴキゲンにソウルフルな音楽をブレなく再生する事のできる東洋一のサウンド・マシーン

EXILE SHOKICHI × PKCZ®
「古い日記」作詞:安井かずみ 作曲:馬飼野康二
(1974年)

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コメント

この度は古い日記をカバーさせて頂きました。
誰もが知る、この曲を自分がカバーさせて頂いたことは本当に恐縮ながら光栄な想いでいっぱいでした。
アッコさんのデビュー50周年、そして大先輩のシンガーへ自分の中の最大限のリスペクトを込めて歌わせて頂きました。それにしても改めて聴き込んでトライさせて頂きましたがとてもリズムが難しく、、アッコさんは偉大で最高です!!

EXILE SHOKICHI

プロフィール

<EXILE SHOKICHI>
2006年「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006~ASIAN DREAM~」に参加、その後新生 J Soul Brothers VOCALオーディションの話が舞い込み、
2007年1月、新生 J Soul Brothersとして選出。
2009年2月25日、アルバム「 J Soul Brothers」でメジャーデビュー。
2009年3月1日、EXILEに加入。Vocal & Performerとして活動中。
2012年、二代目 J Soul Brotherの5人より構成されたユニット、THE SECOND from EXILE (現EXILE THE SECOND)始動。
2014年6月、EXILE SHOKICHIとして1stシングル「BACK TO THE FUTURE」にて待望のソロデビューを果たす。
現在ソロとして5枚のシングル、1枚のアルバムをリリースしており、大半の作詞、作曲を手掛けている。

<PKCZ®>
EXILE HIRO、DJ MAKIDAI、VERBAL(m-flo)、DJ DARUMAが中心となり音楽、ファッション、アート、カルチャー等、様々なジャンルで「理屈抜きにカッコ良いと思える感覚」をMIXして、新しい価値を創造するクリエイティブ・ユニット。2017年4月にPKCZ®としては、初のオリジナル音源となるAfrojackプロデュース曲「PLAY THAT feat.登坂広臣,Crystal Kay,CRAZYBOY」を配信リリース。iTunes総合チャート1位を初め、各配信チャートの1位を独占した。同年、7月には世界最大級の野外音楽FES「Tomorrowland」に参戦。2018年2月には、遂にオランダの名門DANCE MUSICレーベル【Spinnin’/TRAP CITY】よりHIPHOPレジェンド=SNOOP DOGGを迎えた、PKCZ®&SNOOP DOGG&YULTRON名義の世界デビュー曲「BOW DOWN feat. CRAZYBOY from EXILE TRIBE」をリリース。今後も国内・海外問わず精力的に活動をしていくPKCZ®から目が離せない。

サンボマスター
「どしゃぶりの雨の中で」作詞:大日方俊子 作曲:小田島和彦
(1969年)

試聴

プロフィール

2000年結成。山口隆(唄とギター)、近藤洋一(ベースとコーラス)、木内泰史(ドラムスとコーラス)、不動のメンバーによる3ピースロックバンド。
2003年12月1stアルバム『新しき日本語ロックの道と光』をリリース。これまでに9枚のオリジナル・アルバムを発表。
巨大フェスの大トリから数十名キャパのライブハウスまで、会場のスケールを選ばずに観る者の魂を必ず揺さぶる熱く激しいパフォーマンスが支持され、ロックシーンには欠かせない存在に。また「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」「可能性」など国民的ヒットも数多く、日本全国に勇気と感動を送りつづけている。
8月15日、ニューシングル「輝きだして走ってく」をリリース。

氣志團
「Shut Up!」作詞・作曲:森雪之丞
(1980年)

試聴

プロフィール

1997年、千葉県木更津にて結成、'01年メイジャーデビュー。2004年には東京ドーム公演で4万5千人を動員し、NHK紅白歌合戦2年連続出場を果たす。2012年より「氣志團万博」を開催。ありえないメンツを集める続ける前代未聞のフェスは、毎年5万人を動員し、今年は「氣志團万博2018 ~房総爆音爆勝宣言~」と銘打ち、9月15日・16日の2日間、千葉県・袖ケ浦海浜公園での開催が決定している。

C&K
「愛の光」作詞:森若香織 作曲:朝本浩文
(2001年)

試聴

コメント

和田アキ子さんと共に時代を過ごしてきた人たちの「愛の光」としても、C&Kを支えてくれる人たちへの「愛の光」としても、聴いてもらえるようになったら嬉しいなと思ってやらせていただきました。

CLIEVY

この度、若輩ながら和田アキ子さんの「愛の光」という楽曲を歌わせていただき、光栄に思っております。
歌えば歌うほどに曲の力が体に染み込んできて、レコーディングではとても気持ちいい時間を過ごさせて頂きました!
和田アキ子さんご本人が歌う生を是非聴いてみたいです!

KEEN

プロフィール

CLIEVY(クリビー)とKEEN(キーン)からなる男性二人組シンガーソングライターユニット。
アーティストとして進化を続け、"ネクストブレイク"の期待が高い新人11年目(笑)
昨年6月に15枚目シングル「Y」をリリース。主要音楽チャートにて「13冠」を獲得。
昨年は二人の地元である栃木県小山市、鹿児島県鹿屋市にて野外ワンマンライブを開催、25,000人を動員した。
今年8月には日本テレビ系 土曜ドラマ『サバイバル・ウェディング』主題歌となっているニューシングル「ドラマ」をリリース。
11月20日には10周年アニバーサリーライブを横浜アリーナにて開催予定。

Matt Cab
「夢」作詞・作曲:石井竜也
(1997年)

試聴

プロフィール

YouTubeの総再生回数 2,000 万回以上を誇る、サンフランシスコ出身、日本在住のシンガーソングライター/プロデューサー。
これまでにiTunes R&Bアルバムチャートで1位を7回獲得。今まで共演したアーティストは m-flo、AK-69、MACO、シェネル等多数。プロデューサーとしては防弾少年団やCrystal Kay、和田アキ子など数多くをプロデュース。
プロデューサーデュオ “THE BACKCOURT”(ザ・バックコート)としても活動し、3代目J Soul BrothersのELLYのソロプロジェクトCRAZYBOYやCeleina Annなどへの楽曲提供も行う。

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※購入特典は先着のプレゼントです。なくなり次第終了となりますので、特典をご希望の方はぜひお早めにご予約ください。
※一部対象外の店舗がございますので、事前に特典の有無をご希望の店舗でご確認ください。