
秋元康 ユーミンは天才だ。作詞家の僕が痺れた歌詞
作詞家から見て「こんなすごい歌詞を書ける人は他にいない」という曲を選びました。
僕が本当に好きな曲、そしてこの曲の制作秘話をユーミンから聞いてみたい。そう思った楽曲ばかりです。
これらのフレーズを見返して、やっぱり天才「松任谷由実」だと改めて感じました。
- 痺れた歌詞
-
- 卒業写真
- 人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くで叱って
- 中央フリーウェイ
- 右に見える競馬場 左はビール工場
- DESTINY
- どうしてなの 今日に限って 安いサンダルをはいてた
- 海を見ていた午後
- 山手のドルフィンは静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える
- 恋人がサンタクロース
- 恋人がサンタクロース
- 最後の春休み
- アルファベットの名前順さえ あなたはひどくはなれてた
- ルージュの伝言
- あの人のママに会うために
- 緑の町に舞い降りて
- MORIOKAというその響きが ロシア語みたいだった
僕のプレイリスト、皆さんもどうぞお楽しみください。
選曲リスト
- 01. 卒業写真COBALT HOUR 4:11
- 02. 中央フリーウェイ14番目の月 3:39
- 03. DESTINY悲しいほどお天気 4:41
- 04. 海を見ていた午後MISSLIM 4:05
- 05. 恋人がサンタクロースSURF&SNOW 5:05
- 06. 最後の春休みOLIVE 4:42
- 07. ルージュの伝言ルージュの伝言 3:02
- 08. 緑の町に舞い降りて悲しいほどお天気 4:41